絵画(日本画・洋画)・美術展書道版画陶芸・工芸・クラフト写真・フォトコンAI4gallery &sing 企画公募展『出逢い』gallery &singでは、新しい春を迎えるタイミングに、「出逢い」をテーマにしたアート作品を大募集いたします。 誰かとの出逢い。 何かとの出逢い。 偶然のようで、あとから振り返ると必然だった出逢い。 解釈は自由。 ジャンルや技法も問いません。 この企画公募展は、作品と鑑賞者との出逢いの場であると同時に、gallery &singと作家さんとの出逢いの場でもあります。 今年、個展やグループ展などで、gallery &singを発表の場として使ってくださる作家さんと出逢いたい。そんな想いから、参加者全員への特典や、個展開催権の賞もご用意しました。 小さな作品だからこそ伝わる、あなたならではの「出逢い」をお待ちしております!2026年3月4日(水)締切gallery &singでの個展開催権
絵画(日本画・洋画)・美術展版画ハンドメイドAI7第22回 世界絵画大賞展20262005年からスタートした世界絵画大賞展は22回目を迎えます。国籍・出身・年齢を問わず、油彩・水彩・墨彩・混合など技法にこだわらず、広く世界から絵画作品を公募し、優秀作品を選んで公開します。 それぞれの国にそれぞれの美術があります。しかし、「美術は一つである」という視点から審査します。-Think global.Act.JAPAN- 世界的視野で見つめ、行動は日本から。入選作品は東京都美術館で展示します。多くの方に見ていただけるチャンスですので、奮ってご応募ください。
絵画(日本画・洋画)・美術展版画写真・フォトコンAI1第68回 芦屋市展芦屋市展は1948年に芦屋市美術協会の主催でスタートしました。第1回の応募規定に「何人でも随意に応募することができます」とあるように、応募者の年齢や居住地域などを限定しないことが特徴で、近年では小学生から90歳代の大人まで幅広い層にご参加いただいています。また、創立当初から具体美術協会のリーダー・吉原治良や新制作派協会の伊藤継郎、写真家の中山岩太やハナヤ勘兵衛らが関わり、表現の新しさや独創性を大切に、多くの作家を輩出してきました。今回も多くの皆様の作品を通じ、世代や表現の垣根を超えた交流の場、新しい表現が生まれる場となることを目指して開催します。
絵画(日本画・洋画)・美術展版画陶芸・工芸・クラフト彫刻・オブジェ写真・フォトコンAI4SHOWCASE vol.3:Kyushu / Okinawa by ArtSticker 日本各地を拠点に活動するアーティストを、エリアごとに紹介する企画。今回は「九州・沖縄地方」を特集し、公募形式での展示を開催。ゲストアーティストに特集地方出身のアーティストを招聘予定。 現代アートのプラットフォーム「ArtSticker」を運営する、The Chain Museumが展開する東京・六本木にあるギャラリー、「アートかビーフンか白厨」では、2026年3月6日(金)から3月21日(土)の会期にて、「SHOWCASE vol.3:Kyushu / Okinawa by ArtSticker」を開催いたします。 展示に先立ち、2025年12月18日(木)から2026年2月8日(日)まで、「九州・沖縄地方」を拠点に活動するアーティストからの作品応募を募集します。 本企画がきっかけとなり、距離を超えた新たな出会いが生まれることを期待しています。多くの皆様からのご応募をお待ちしております。
絵画(日本画・洋画)・美術展版画AI17明日をひらく絵画 第44回 上野の森美術館大賞展 上野の森美術館では、次代の美術界をになう、個性豊かな作家を顕彰助成する「上野の森美術館絵画大賞」を昭和58年に制定し、以来毎年作品の公募を行っています。 日本画・油絵・水彩・アクリル・版画などの素材の違いや、具象・抽象にかかわらず、既成の美術団体の枠を越え、21世紀にふさわしい清新な絵画作品を公募し、将来有望な作家の積極的な参加を期待します。 応募された作品は厳正な審査を行い、入選作品を選出します。さらにその中から優秀な作品には賞を贈ります。また受賞作家には、作家活動奨励のため、上野の森美術館ギャラリーにおいて翌年に入賞者展、絵画大賞受賞者には翌々年に個展開催の機会を設けています。
絵画(日本画・洋画)・美術展書道版画CG・デジタル写真・フォトコンAI10ARTERA Competition ~New Wave~本コンペティションは、新時代を担う新たな才能を発掘し、アートを通じて社会に新たな価値を届けることを目的としています。 絵画・写真・書などの伝統的な分野から、平面工芸やデジタルアートといった新しい技法まで、ジャンルを問わず幅広く募集します。学歴や所属は問いませんので、独立してご活動している方の応募も歓迎いたします。既成の枠にとらわれない自由な発想と、あなたならではの表現をお寄せください。