短歌AI10「和樂歌壇」第2弾『和樂』2・3月号(2025年12月27日発売)は、歌人の馬場あき子さんと穂村 弘さんの対談をはじめとした短歌の特集記事からスタートします。 2024年8・9月号の短歌特集では「和樂歌壇」を開催し、読者の皆さまからの短歌を募集。 北は北海道、南は鹿児島までの地域からたくさんのご応募をいただいて、短歌への関心の高さがうかがえました。 そこで今回も、「和樂歌壇」 第2弾として、皆さまの短歌を募集いたします。 選者はもちろん、特集にご登場くださった馬場あき子さんと穂村 弘さん。 すでに短歌に親しんでいて投稿されてきた方はもちろん、この特集を機に短歌の面白さに触れ、歌を詠んでみたいと思われた方もぜひ! 慌ただしい日々の中、ふと気づいた一瞬のきらめきや情景、想いを歌にしてお送りください。 たくさんのご応募、お待ちしております!2026年2月27日(金)締切優秀作:本誌または和樂webにて発表WEB応募可テーマ自由
標語・スローガン川柳作文・エピソード82050ゼロカーボン取組促進アイデア募集長野地域振興局では、県民の皆さまにゼロカーボンの取組を促進していただくことを目的として、ゼロカーボンミーティングと同時開催「2050ゼロカーボン取組促進アイデア募集」を下記のとおり実施しています。2026年2月7日(土)締切
建築・設計・景観デザイン5外壁デザインコンテスト株式会社ナビックでは、大学生を対象とした外壁デザインアイデアの募集を行います。 本企画は、学生の皆さんの自由な発想を通じて、「人が集い、地域にひらかれた建物とは何か」を共に考えることを目的としています。 色づかい、デザイン、雰囲気など、表現方法は自由です。 思わず立ち寄りたくなるような、明るく親しみやすい建物を、皆さんの感性でのびのびと描いてください。 時代の空気を映し出す音楽やカルチャーから着想を得た表現や、現代的で洗練されたデザインなど、皆さんの世代ならではの視点を活かした提案を歓迎します。2026年2月28日(土)締切
オーディション0名古屋おもてなし武将隊「前田慶次」募集!名古屋の魅力を全国に伝えるために2009年に結成された、名古屋市の公式観光PR隊「名古屋おもてなし武将隊」。 結成から16年3か月、名古屋の観光促進だけでなく、地域貢献活動、CD発売・舞台・各メディア出演など、活動の場は幅広くなっております。 17年目を迎えるにあたり『前田慶次』を新たに募集させて頂きます。2026年2月12日(木)締切
シナリオ・脚本・台本・戯曲AI132026年子どもが上演する劇脚本募集一般社団法人日本演劇教育連盟は、いわゆるドラマ教育とともに、劇を演じるための脚本も大切にしています。 本年も晩成書房と連携して、「2026年子どもが上演する劇」の脚本を募集します。 子どもたちが楽しく生き生きと劇活動に取り組める脚本、上演されながらも広く知られていない優れた脚本をより多くの現場・地域の子供たちに届けることを目的としています。学校の内外で子どもたちの表現活動が積極的に進められるような創作脚本が多数寄せられることを期待しています。小・中学生、高校生による作品も歓迎します。
絵画(日本画・洋画)・美術展版画写真・フォトコンAI1第68回 芦屋市展芦屋市展は1948年に芦屋市美術協会の主催でスタートしました。第1回の応募規定に「何人でも随意に応募することができます」とあるように、応募者の年齢や居住地域などを限定しないことが特徴で、近年では小学生から90歳代の大人まで幅広い層にご参加いただいています。また、創立当初から具体美術協会のリーダー・吉原治良や新制作派協会の伊藤継郎、写真家の中山岩太やハナヤ勘兵衛らが関わり、表現の新しさや独創性を大切に、多くの作家を輩出してきました。今回も多くの皆様の作品を通じ、世代や表現の垣根を超えた交流の場、新しい表現が生まれる場となることを目指して開催します。
アイデア0福井アリーナ学生アイデアコンテスト2026福井駅周辺の持続的なにぎわい創出のため、 プロスポーツやコンサートなど様々なイベントに活用できる多目的アリーナの整備が進められています。 また、福井県立大学の地域政策学部(令和8年4月新設)のキャンパスが、令和9年4月にアオッサに設置されることも決定し、福井駅周辺は若者たちでこれまで以上ににぎわいや活力が生み出されることが期待されています。 「私もこんなことをやってみたい!」「福井はこうなってほしい」 そんなあなたの『声』が、『福井をもっと楽しくする』第一歩になるかもしれません。 本コンテストでは、福井アリーナ開業を見据え、あなたが「アリーナでやってみたいこと」を募集します。 この機会に、あなたのアイデアやアクションを言葉にし、未来につながる一歩を考えてみませんか? 福井を変えるのは、特別な人じゃない。 あなたの夢や思いから生まれたアイデアやアクションを、聞かせてください。2026年2月22日(日)締切
川柳俳句AI18EOS主催「第4回全国俳句・川柳コンテスト」現在、イオス コーポレーションは毎年恒例となる第4回俳句・川柳コンテスト「わたしの思いを言葉にのせて」を開催しております。 第3回目は全国から1,436句の応募があり、お茶仲間やご家族、地域の方々で楽しみながら俳句・川柳作りに取り組んでいただきました。 お茶をお供に俳句・川柳を詠む、その文化は古くから日本人に親しまれてきました。 日頃の思いを言葉にすることで、新たな発見にもつながります。皆様で一緒に俳句・川柳を作って楽しみませんか?
企画・ビジネスプランAI7第10回 価値デザインコンテスト審査や表彰はゴールではない。 挑戦の循環を創り出す。 受賞後も挑戦が続く仕組みを整え、 参画者の多様な挑戦が共感を巻き起こし、 真の価値を創出するビジネスコンテスト。 01挑戦の循環 挑戦・評価・実行・さらなる挑戦のサイクルを生み出す、真の価値が生まれるビジネスコンテスト 02継続支援 表彰後も企業・行政・地域とのマッチングを支援し、ビジネスプランの実証と事業化を強力にバックアップ 03物語の発信 コンテスト結果だけではなく、挑戦の背景や想いのストーリーを社会に発信し、共感を創出