公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

    富山映像大賞2026

    締切日
    2026年5月31日(日)
    主催者
    富山映像大賞運営コンソーシアム、富山市
    プロフェッショナルコース グランプリ 賞金100万円
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    富山映像大賞2026は、映像作品を通じて富山市の魅力を発信するユニークな機会です。賞金も高額で、審査員も著名な方々が揃っているので、挑戦する価値がありそうです。特に短編映像に興味がある方には魅力的なコンテストです。

    3年に1度の映像コンテスト「富山映像大賞2026」が募集開始! 富山映像大賞は映像を通して、富山市の魅力を発信し、まちなかの継続的な賑わいを創出することを目的に、令和2年から3年に1度、トリエンナーレ形式で開催されています。 審査対象となる作品は、応募者の国籍、経験、ジャンル問わず5分以内の短編映像作品。ぜひご応募ください!

    募集内容
    ■公募テーマ  プロフェッショナルコース「やさしい世界―量子の恋」  市民向けコース「希望」 ■募集締切  令和8年(2026年)5月31日(日)13時まで ■募集作品  短編映像作品(ジャンル問わず・5分以内)  ※公募テーマをもとにしたストーリー性のある映像作品とする。 ■応募料  無料(応募に伴う一切の費用は応募者負担) ■データ形式  mov または mp4 形式
    作品規定
    【応募方法】  富山映像大賞公式webサイトの応募フォームに必要事項を記入の上、映像をアップロードしてください。※詳しい応募条件や注意事項等については、公式webサイトに掲載する募集要項をご確認ください。
    応募方法/応募先
    930-8510 富山県富山市新桜町7番38号 富山映像大賞運営コンソーシアム、富山市 076-443-2054 https://www.thinktoyama.jp/guideline
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    2026年1月30日(金)13:00 ~ 2026年5月31日(日)13:00
    応募資格
    資格不問
    市民向けコース 最優秀賞 賞金 5万円 その他表彰  特別審査員賞  優秀賞 など
    審査員
    伊東順二(富山映像大賞総合プロデューサー) 内田まほろ(キュレーター、展示プロデューサー、MoN Takanawa: The Museum of Narratives キュレートリアルディレクター/館長) 大墻敦(桜美林大学 教授、映画監督) 島敦彦(国立国際美術館 館長) 高成麻畝子(TBSテレビプロデューサー・ディレクター) 中島信也(CM演出家、クリエイティブ・ディレクター、株式会社東北新社クリエイティブアドバイザー) 西村まさ彦(俳優) 本木克英(映画監督、日本映画監督協会 理事長)
    結果発表
    2026年10月下旬 結果については公式HPにて公開します。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照
    参考資料

    出典:https://www.thinktoyama.jp/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。