WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO



- 締切日
- 2026年2月15日(日)
- 主催者
- WAIFF JAPAN 実行委員会
- 賞
- 賞金100万円
- 応募資格
- 国籍・居住地を問わず、日本の映画・アニメ文化や日本の審査員による評価に関心のあるクリエイター
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、AIと映画の新しい表現を探求する絶好の機会です。京都という文化的背景も魅力的で、国際的な舞台で作品を発表できる可能性もありそうです。AIツールを駆使した作品制作に興味があるなら、ぜひ挑戦してみてください。
WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO 歴史と文化が幾層にも積み重なった国際文化都市・京都から、 映画とAIの対話を世界へ向けて発信します。 サイレントからトーキーへ。 モノクロからカラーへ。 そして今、人間とAIによる新たな表現の時代へ。 京都は、日本映画文化を育み、支えてきた都市のひとつです。 千年にわたる文化の蓄積と創造の歴史を背景に、 WAIFF 2026 in KYOTO は、映画革命の次なる舞台として、 映画と物語の未来を世界へとひらいていきます。
- 募集内容
- 提出物 ・作品本編(規定フォーマット) ・メインビジュアル ・詳細なシノプシス ・作品紹介(制作チーム紹介を含む場合あり) ・制作ログ(AIツール活用を説明)
- 作品規定
- スケジュール 2026年2月15日(23:59): 応募締切 2026年3月上旬(予定): ファイナリスト 作品選出 2026年3月12日~13日: WAIFF KYOTO(上映・プロトーク・ネットワーキング) 2026年4月21日~22日: WAIFF Cannes 2026(公式コンペティション) 応募ルール ・国籍・居住地を問わず、日本の映画・アニメ文化や日本の審査員による評価に関心のあるクリエイターであれば応募可能(個人、チーム、法人いずれも可)。 ・作品には、3種類以上の生成AIツールを使用していること(うち1つは画像生成ツール必須)。 ・形式:デジタル提出(.mp4 / .mov)、フルHD以上(4K推奨)。 ・言語:日本語、英語、その他言語いずれも可。ただし全作品に英語字幕が必須です。 ・内容:AIを本質的かつ創造的に活用していること(単なるノイズ除去やアップスケールのみの利用は不可)。 ・ハイブリッド作品(実写+AI、3D+AIなど)も応募可能です。 ・日本の著作権法および政府のAIガイドラインを踏まえた WAIFF 2026 in KYOTO 生成AIポリシーに同意していること。
- 応募方法/応募先
- 応募はWAIFF 公式ウェブサイトから行ってください。各カテゴリーの指示に従い、指定されたフォーマットと締め切りを守ってください。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年2月15日(日)
- 応募資格
- 国籍・居住地を問わず、日本の映画・アニメ文化や日本の審査員による評価に関心のあるクリエイター
- 賞
- ベストAIフィルム賞 – 賞金100万円 ベストAIアニメ賞 – 賞金100万円 ベストPocketANIME 賞 賞金100万円 各部門の受賞者は、4月21日のパレ・デ・フェスティバルでの特別上映枠に参加するチャンスを得ると同時に、その中から総合的に最も優れた1作品が「Best Film from International Partners」の Japan Best AI Film として、WAIFF Cannes 2026 の公式コンペティションおよび最終ガラで表彰される可能性があります。 国際的な配給会社やプロデューサーとの出会い、プロジェクト開発支援の機会の提供いたします。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://worldaifilmfestival.jp/
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