俳句AI13第2回 野鳥を詠む俳句 作品募集!野鳥を観察するだけでなく、野鳥が生息する情景を詠むことでその魅力をさらに深く味わうことができます。今回の俳句募集は、そんな新たな楽しみ方をご紹介する試みでもあります。みなさまのご応募を、心よりお待ちしております。2026年7月24日(金)締切日本鳥類保護連盟オリジナルデザインバンダナ WEB応募可自然SDGs思い出初心者おすすめ
短歌10第44回子規顕彰全国短歌大会正岡子規が近代文学史に与えた功績を顕彰し、短歌の普及・振興に寄与するために本大会を開催いたします。 7月31日まで、2首1組1500円で雑詠の短歌を募集し、10月25日の大会で表彰します。大会への参加は無料。 今年度の記念講演は中川佐和子先生(「未来」選者)の「子規 左千夫・赤彦・茂吉へ」と題した講演を予定している。2026年7月31日(金)締切
詩小説AI2第20回琉球大学びぶりお文学賞多くの学生が創作に取り組んで欲しいとの願いのもと、2007年度に創設した『びぶりお文学賞』は、今年度で第20回を迎えることとなりました。本文学賞は、作品の分野を限定していません。学生の積極的なチャレンジをお待ちしています。 応募資格は、沖縄県内に本部が所在する大学の学生(高等専門学校の場合は、本科4年次以上)および大学院生となっています。
川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論ノンフィクション童話・児童文学小説4令和8年度「静岡市民文芸」第22号作品募集静岡市では、静岡市内在住または静岡市に通勤・通学している方で、文芸活動を職業としていない中学生以上の方を対象としたコンクール形式の文芸誌「静岡市民文芸」を発行しています。 毎年、公募による作品募集を行い、静岡市が委嘱する選者が審査を行い、入選した作品を収録します。令和8年度で第二十二回目を迎え、これまで多くの市民の皆さまからご応募いただいています。
川柳AI8令和8年 鳥越祭川柳本年の鳥越祭は、6月5日(金)より9日(火)まで斎行され、合わせて「鳥越祭川柳」の応募が行われますます。 台東区発祥の歴史文化、伝統文芸である「川柳」を通して、混迷の時代を描いてください。川柳文化の元祖である初代柄井川柳翁は、鳥越神社の氏子でもあったでしょう。地域文化に誇りをもってご参加ください。
川柳7第4回 カンコーの放課後川柳いつも福山カンコー学生服のインスタをご覧いただき、ありがとうございます。 この度、学校生活の何気ない日常や思い出を言葉にのせて発信する企画、 福山カンコーの放課後川柳をスタートしました。 友達や先生たちと過ごす、 何気なくも楽しい「放課後」のような雰囲気を、 皆さんと一緒に共有できれば嬉しいです。2026年5月24日(日)締切
短歌4第10回 U-39やましん紙上歌会心象風景や花鳥風月などを三十一文字で表現する短歌は、万葉時代に確立したとされ、今も多くの人々に愛されています。山形新聞は、歌聖斎藤茂吉のふるさとで暮らす若者たちに短歌の素晴らしさや日本語の美しさを再認識してもらおうと、39歳以下を対象に紙上歌会を開催します。日常生活で感じたことや古里の魅力などみなさんの自由な感性をお寄せください。2026年9月15日(火)締切