作文・エピソード3第6回 はたらくよろこび作文コンクールあなたがはたらいているところを想像して作文にしてみてください。 将来何になりたい? どんな風にはたらきたい? どんなことを考えて「はたらく」かな? どんなことでも構いません。考えてみてください。2026年9月20日(日)締切図書カード2万円分郵送限定子ども
作文・エピソード4第76回全国小・中学校作文コンクール全国小・中学校作文コンクールは、ノーベル賞作家・川端康成氏や童話作家・坪田譲治氏らを審査委員に迎え、1951年にスタートしました。毎年約6千点の応募が集まるコンクールです。 教科書に掲載されたり、ドラマや映画になったりする作品も数多く生まれています。子どもたちの活字離れが進んでいるともいわれる中、「書く力」を育てる本コンクールの社会的意義はますます高まっています。2026年9月14日(月)締切
作文・エピソードAI3第7回文化時報作文コンクール文化時報社は、中学生と高校生を対象とした「第7回文化時報作文コンクール」を開催します。若い人たちに、神仏を敬う心と思いやりの精神を持ち、未来を力強く生きてほしいと願いを込めて、文章力と表現力を磨いてもらう企画です。
感想文お絵描き・図画工作4令和8年度新宿区夏目漱石コンクール 新宿区は、夏目漱石が生まれ育ち、その生涯を閉じたまちです。亡くなるまでの9年間を過ごした早稲田南町の家では、作家として本格的な執筆活動を開始し、数々の名作を世に送り出しました。この家は、「漱石山房」と呼ばれ、今でも人々の記憶に刻まれています。新宿区では、平成29年9月24日、この地に新宿区立漱石山房記念館を開館いたしました。 夏目漱石を知り、その作品に触れる機会を創出するため、「新宿区夏目漱石コンクール」を実施します。本コンクールは、読書感想文部門「わたしの漱石、わたしの一行」(中学生・高校生)と、絵画部門「こころに残ったあの瞬間」(小学生)の2部門です。たくさんのご応募をお待ちしています。2026年9月11日(金)締切
俳句詩作文・エピソードエッセイ小説AI3第2回ジュニア文芸賞NPO法人大きな船は、学習したいのにできる環境になり子どもたちを支援する団体です。大きな船では、文学に親しむことによって豊かな心を育み、学習する楽しさや、文章を紡ぐ感受性を自らの中から発見し、表現する事のできる子どもたちに育って欲しいと願っております。 この文芸賞が子どもたちの学習したい気持ちの芽生えになりますように。
作文・エピソード1令和8年度(2026年度)北方領土中学生作文コンテスト道では、次代を担う北海道内の中学生に日本固有の領土「北方領土」についての関心と理解を深めてもらうとともに、返還要求運動の次世代への継承、国民世論の喚起・高揚を図るため、関係団体や教育機関と協力して、北方領土に関する作文を募集します。 北方領土学習のまとめや(読書)感想文のテーマとしてなど、ぜひ、積極的に応募してください。2026年10月5日(月)締切
作文・エピソード3第67回 動物愛護の作文コンテスト動物愛護週間中央行事の一環として、日本の次代を担う小中学生に、生命を尊重し、他を思いやる心を育むことを目的とした「動物愛護の作文コンテスト」を60年以上にわたって実施しています。 動物福祉や生命尊重に関すること、野生動物や飼育するペットのことなど、環境問題から家族の様子まで、温かな愛情と若い感性に溢れた作品が毎年多数寄せられています。環境大臣賞などの表彰もあり、毎回、名誉総裁の常陸宮妃華子殿下が表彰式典にご出席され、入賞したお子様方に直接お声をかけられて、記念品をお渡しになります。 お子様の一生の思い出作りのために、是非夏休みを利用して、ご応募されることをお奨めいたします。2026年9月10日(木)締切
作文・エピソードお絵描き・図画工作絵画(日本画・洋画)・美術展1第62回「わかば」作文・図画コンクール次代を担う子どもたちが、農業に親しみ、食と農業の大切さを理解し、それを支える人々の大切さや「日本型食生活」の良さを見直すことを目的にコンク-ルを実施します。2026年9月11日(金)締切