- 学生限定
- 参加賞あり
第4回高校生ecoアイデアコンテスト



- 締切日
- 2026年2月6日(金)
- 主催者
- 産経新聞社(事務局:株式会社ヘッドライン)
- 賞
- 10万円分の図書カード
- 応募資格
- 【応募資格】 ・高校生(2026年3月の段階で高校1年生〜3年生であること) ・本選に出場可能な生徒(現地参加のみ) ・個人、チームとも応募可能 ※但しチーム参加の場合は1チーム5名とする。
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、SDGsをテーマにしたアイデアを動画で表現するユニークな機会です。産経新聞社が主催しており、信頼性が高いと思われます。高校生限定ですが、社会的意義のあるテーマに挑戦できる貴重な場です。
地球環境大賞(主催:フジサンケイグループ)を運営する産経新聞社と、子どもたちのためSDGsのテーマに沿ったさまざまなプロジェクトを展開する一般財団法人ピースコミュニケーション財団、は、高校生を対象に、地球環境を守るアイデアを3分間以内の動画で表現してもらうコンテストを実施します。 2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標であるSDGsが設けた17のゴールのうち下記の地球環境に関する5つの目標の中から、自由な発想で世界を変える目標達成を実現するアイデアを募集いたします。初めての相手や聴衆に自分のアイデアをわかりやすく説明し、聞き手に共感や新たな発想を生み出すことを目的とします。 従来の考え方にとらわれず、夢や希望にあふれたアイデアを期待しています。
- 募集内容
- <応募テーマ SDGs対象目標> 下記から任意の目標を1つ選んでアイデアを自由に考案し、動画投稿してください。 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 11. 住み続けられるまちづくりを 13. 気候変動に具体的な対策を 14. 海の豊かさを守ろう 15.陸の豊かさも守ろう
- 作品規定
- 下記ご確認のうえ、制作した動画ファイルを無料ファイル転送サービス(推奨サービス:GigaFile(ギガファイル)便)にアップロードのうえ応募してください。 <応募申し込みフォーム>https://tayori.com/f/ecocontest04/ <動画形式など> ・アイデア動画最長3分以内 ・スマートフォン等での撮影・パワーポイント・キーノートの動画作成機能を利用したもの等形式自由です。スライドショーや3分間のスピーチでも問題ありません ・ファイル容量制限600MB、ファイル形式はmp4、movのいずれか ・ネット上に掲載されている絵・写真・図・音を無断で複製する行為等の著作権侵害は禁止 <動画形式など> ・アイデア動画最長3分以内 ・スマートフォン等での撮影・パワーポイント・キーノートの動画作成機能を利用したもの等形式自由です。スライドショーや3分間のスピーチでも問題ありません ・ファイル容量制限600MB、ファイル形式はmp4、movのいずれか ・ネット上に掲載されている絵・写真・図・音を無断で複製する行為等の著作権侵害は禁止
- 応募方法/応募先
- 下記ご確認のうえ、制作した動画ファイルを無料ファイル転送サービス(推奨サービス:GigaFile(ギガファイル)便)にアップロードのうえ応募してください。 <応募申し込みフォーム>https://tayori.com/f/ecocontest04/ <動画形式など> ・アイデア動画最長3分以内 ・スマートフォン等での撮影・パワーポイント・キーノートの動画作成機能を利用したもの等形式自由です。スライドショーや3分間のスピーチでも問題ありません ・ファイル容量制限600MB、ファイル形式はmp4、movのいずれか ・ネット上に掲載されている絵・写真・図・音を無断で複製する行為等の著作権侵害は禁止
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年1月5日(月)00:00 ~ 2026年2月6日(金)23:59
- 応募資格
- 【応募資格】 ・高校生(2026年3月の段階で高校1年生〜3年生であること) ・本選に出場可能な生徒(現地参加のみ) ・個人、チームとも応募可能 ※但しチーム参加の場合は1チーム5名とする。
- 賞
- グランプリ(1組)副賞10万円分の図書カード 準グランプリ(1組)副賞5万円分の図書カード ほか
- 審査員
- 【本選司会進行・本選審査委員】※予定 ・朝日透(早稲田大学理工学術院教授/同大総合研究機構グローバル科学知融合研究所所⾧)※司会 ・所千晴(早稲田大学理工学術院教授) ・阿部紳史(産経新聞社 メディアビジネス局 ソーシャルビジネスユニット長) ・木幡美子(株式会社フジメディアホールディングス サステナビリティ推進局 局次長) ・一木広治(一般財団法人ピースコミュニケーション財団 代表理事)
- 結果発表
- 2026年3月中旬 結果は産経新聞及びTOKYO HEADLINE WEBにてレポート記事として掲載
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照 https://www.tokyoheadline.com/ecocontest04
- 前回応募数
- 100点
出典:https://www.tokyoheadline.com/ecocontest04
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