ハンドメイドAI1安曇野キルト公募展2026当館では、2026年9月5日(土)~10月18日(日)の間、『安曇野キルト公募展2026』を開催いたします。 現在タペストリー部門・キルト小物部門の作品を大募集中です。2026年6月12日(金)締切5万円
絵画(日本画・洋画)・美術展AI2第5回 FROM ARTIST展@愛媛 アーテイストが自身の作品を販売できるプラットフォーム「FROM ARTIST」は、日本全国の美術館やギャラリーで企画展を開催します。
絵画(日本画・洋画)・美術展AI7第6回世界ねこアートコンクール2026世界ねこアートコンクールとは、名古屋を代表する現代芸術家の山田彊一が2021年より開催している「ねこ」を題材としたコンクールです。 8月8日は「世界ねこの日」と「名古屋まる八の日」。 名古屋をねこと芸術で結び付け、名古屋を活気あふれる魅力的な街にしていきたいと思い、創ったコンクールで、今年2026年で第6回目の開催となります。
絵画(日本画・洋画)・美術展AI22026年 第80回 新潟県美術展覧会(県展)新潟日報社と県などは第80回新潟県美術展覧会(県展)を開催します。 新潟県展は、戦後間もない1945年11月に、文化による復興を目指し始まった歴史と伝統を持つ県内最大の公募展です。 日本画・洋画・版画・彫刻・工芸・書道・写真の7部門にわたって、審査の後、入賞入選した作品を一堂に展示します。
陶芸・工芸・クラフトAI1第66回 石川の伝統工芸展わが国には、永い歴史と風土に培われた優れた工芸の技と伝統があります。特に北陸は工芸家も数多く、日本を代表する伝統工芸を現在に伝えております。これら父祖から受けついだ心と優れた技術を一層練磨するとともに、現代に生かすことは我々に課せられた責務であると信じます。ここに伝統工芸の精神に基づき今日の生活に即した創意ある作品を展示し、広く人々の鑑賞と批判を仰ぎ、工芸の健全な発展に寄与しようとするものであります。
絵画(日本画・洋画)・美術展AI1第4回 三越伊勢丹・千住博日本画大賞日本画にスポットを当て、日本画に取り組むすべての人を対象とした公募展です。 近現代の日本画壇において数多くの巨匠たちが活躍してきた日本橋三越本店を舞台に、今一度「日本画とは何か?」を問い直し、未来へ向けた日本画の在り方そのものを見つめます。 また、今後の美術界で活躍する作家を発掘し、広く発信していくことを目的としています。 審査委員には世界で活躍する日本画家 千住博氏を迎え、応募作品の中から20点を選出。 入選作品は日本橋三越本店にて展覧いたします。 様々な感性で挑む作品をぜひお寄せください。