この公募は締切済みです

    視聴覚芸術展「AMBIENT KYOTO 2023」に5組10人招待

    締切日
    2023年11月16日(木)
    主催者
    京都新聞
    視聴覚芸術展「AMBIENT KYOTO 2023」ご招待
    応募資格
    京都新聞デジタルサービスの登録(無料で登録できる「ID会員」あり)が必要です。

    京都新聞ビル(中京区)の地下1階印刷工場跡では、音楽家・坂本龍一が2017年に発表したアルバム「async(アシンク)」の楽曲と、アーティストの高谷史郎が制作した映像のコラボレーション作品を公開。坂本龍一のピアノやスタジオ機材、森や海、アイルランドやモロッコ、東京など国内外の風景を、横26.4メートル、縦2.7メートルのLEDパネルに映し出しています。  もう一つの会場、京都中央信用金庫旧厚生センター(下京区)では、日本のミュージシャンであるコーネリアスとバッファロー・ドーター、山本精一の楽曲に照明や映像を組み合わせ、空間全体を作品として体験するインスタレーションを展開しています。コーネリアスの楽曲を、中央の舞台とその照明を取り囲むように配置したスピーカー20台の立体音響で体感できるほか、最新アルバム収録曲を、霧と照明で特殊演出した空間で聴くことができます。

    募集内容
    ゆったりと流れるアンビエント・ミュージック(環境音楽)をテーマにした視聴覚芸術展「AMBIENT KYOTO 2023」が京都市内で開催されています。この招待券を抽選で5組10人にプレゼントします。
    応募方法/応募先
    主催者サイトの専用フォームから応募できます。
    応募時の会員登録
    必要
    募集期間
    ~ 2023年11月16日(木)
    応募資格
    京都新聞デジタルサービスの登録(無料で登録できる「ID会員」あり)が必要です。
    視聴覚芸術展「AMBIENT KYOTO 2023」 抽選で5組10人
    入選点数
    10点未満
    結果発表
    当選発表は招待券の発送をもって代えます。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1140414
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。